コンサルタントで起業をする方法5


「コンサルタントで起業をする方法4」では、コンサルタントとしての起業が最強、無敵の起業方法、起業メソッドであると私が信じていることをお伝えしました。

そして、その起業方法、起業メソッドを、文章が長くなるため「ネオ定年起業」とさせて頂くことをお話しました。

ネオ定年起業とは何であるのか?
それは、以下に示す条件を満たしたものです。

  • 初期投資が少なくリスクを取らずに始めるjことができる
  • これまでビジネスの経験がなく、商売をしたことがなくても成功する可能性がある
  • サラリーマンでも始めることができる
  • 高齢のため体力が落ちていても挑戦できる
  • 営業やマーケッティング部門の出身でなくてもできる
  • 簡単な集客、お金をかけない集客、売り込まない集客でもビジネスを立ち上げることができる可能性がある
  • シンプルでわかりやすい
  • お金設けではなく、ボランティアとして行うこともできる
  • 自分の市場ニーズに悩むのではなく、自分でニーズを見つけることができるようになる
  • 身近な人間を幸せにすることができる
  • 定年前の人間関係が疎遠になってしまっても、実践をする中で新しい建設的な人間関係をつくることができる
  • 「サラリーマンに戻りたい」とかの弱音を吐かない自分をつくることに役立つ
  • 実践することでビジネススキルを身に付けることができ、ビジネスのスキルを向上させることができる
  • やることの順番、ステップが明確で時間がなくてもステップ毎に進めることができる
  • オンラインビジネス(ネットビジネス)として展開することもできるし、オフラインビジネス(リアルビジネス)としても展開することもできる
  • 家族には起業をしたとはさとれずに行うことができ、家族の反対で潰されるとの事態を回避することができる
  • セールスができなくかったり、売り込みセールスが嫌いでも資金が回るように仕組作りにチャレンジできる
  • 小さく始めて大きく展開させることもできるし、手を広げずに安全な運営をすることもできる
  • 万が一、失敗したとしても、自分の残るものがある
  • 充実感があり、やりがいを感じることができ、お客様から感謝される
  • これまでも経験を活かすこともできるし、新たに勉強をし、その勉強を活かして仕事をすることもできる
  • 怪しいネットビジネス、お小遣い稼ぎ系のビジネスではなく真剣に取り組むことができる
  • 真剣に取り組むことで自信が付き、定年や役職定年、年金の65歳支給開始も怖くない生き方をすることができるようになる
  • パソコンやインターネットが苦手でも、今日から今スグに紙1枚とボールペンがあれは、最初のステップを始めることができる
  • 本気で取り組めば定年後や老後に生き方に悩んでいる暇がなくなり、嫌でも前向きになってしまう
  • 再就職を探す活動と平行できるように、小さく進めることができる
  • 「お金設け」重視のビジネスとするのか「自己実現」重視とするのかを、現在の貯金の金額や年金の金額などに応じて自分で決めることができる
  • 個人事業主として行うこともできるし、軌道にのった後に法人化することもできる
  • これまで家族のために頑張ってきたなら、これからは家族とお客様のために頑張れるようになれる
  • いつの時代でも通用し、将来、日本の状況が変化してもできる仕事である
  • 不況になっても、景気が良くても、その状況に応じた舵取りができる柔軟性がある仕事である
  • 年金の不足を補うように進めることもできるし、多いな収入を狙うことも可能である
  • 無理せず仕事をすることもできるし、20台、30台の自分の子供にも負けないくらい思いっきりやることもできる
  • 男性でも女性でも、その強みを活かして仕事ができる