コンサルタントで起業をする方法2


コンサルタントで起業をする方法は3つのやり方があります。
それは、間違ったやり方、正しいやリ方、そして自分のやり方です。

つまり、正しい起業方法、間違った起業方法、そして自分の起業方法があるのです。

★定年後の起業を間違ったやり方をすると…
間違ったやり方で起業をすると絶対に成功できません。
退職金をドブに捨てるようなことになったり、貯金を減らしてしまったりとのお金の問題が生じてしまいます。
年金が支給される65歳までの生活費を増やしたくて起業をしたのに、逆にお金を減らしてしまう。
そんな笑えない話は、現実問題として沢山あります。

それに、間違った方法で起業をして失敗をすると、自信をなくし、プライドをなくし、家族の信頼をなくします。
家族のためを思って頑張ったのに、
「だから、起業なんてやめって言ったでしょ」とか、
最悪の場合、家の中での居場所がなくなってしまいます。

このため、貴方は、絶対に間違った方法での起業をしないでください。

★定年後の起業を正しいやり方をすると…
「よし、間違った方法での起業はまっぴらだ」
「正しい方法で起業をしよう」
と思いましたか?

おそらく答えは、YESでしょう。

正しいやり方を知るために、起業の方法を調べたり、勉強をしたり、起業セミナーに行ったしようと思いましたか?

答えがYESであれば、具体的な行動に移す前に、5分間だけ使って、以下の文章を読み進めてください。

正しいやり方にも実は問題があります。
そして、その問題は間違った方の問題と同じくらい大きなものです。

その問題とは、正しい方法が、だれにとって「正しい方法であるかとの点でボタンの掛け違えがあるとのことです。

世の中に出回っている正しい方法の多くは、貴方にとっての正しい方法ではありません。
それらの多くは、情報を出す側、情報を提供する側にとっての正しい情報にすぎないことが多々あるのです。

提供する側にとっての正しい情報とはなにか?
その情報とは…

コンサルタントとして起業する方法 その3へ続く